画面の色やイラストだけでなく、参加者が何を見て、どう行動し、その先で何が起きるかまで設計します。
体験づくりを支える仕組み
画面の色やイラストだけでなく、参加者が何を見て、どう行動し、その先で何が起きるかまで設計します。
表現や進み方が異なる企画でも、進行と記録を扱う仕組みを毎回ゼロから作り直す必要はありません。
その進行の記録から、どのコースやシーンが選ばれ、どこまで取り組まれたかを振り返れます。
達成したことを本人の実績として残し、連携する企画で新たな課題に挑む。本人が実績を提示することで、前の経験を次の楽しみにつなげる体験もつくれます。
導入・制作
場所や目的から一緒に企画する。企画・制作を任せる。自分たちの企画にピコパスを使う。必要な仕事と分担を決めて進めます。
場所のことから、お聞かせください。
企画書がなくても大丈夫です。場所や伝えたいこと、実現したい体験を聞かせてください。